配信除外IPアドレスのGoogle広告連携_誰でもムダ広告ストップ(有料)
誰でもMKS(ムダ広告ストップ)を利用している場合、配信除外をするIPアドレスをGoogle広告と連携することが可能です
概要
誰でもMKS(ムダ広告ストップ)では、広告に対する不正なアクセスや無駄クリックを検知し、そのアクセス元のIPアドレスを「配信除外IPアドレス」としてリスト化しています。
Squad beyondではGoogle広告アカウントを連携することで、
配信除外IPアドレスを自動でGoogle広告へ連携し、除外設定まで自動反映することが可能です。
Google広告との連携をご希望の場合は、Squad beyond上でアカウント連携設定を行ってください。
設定手順
- 連携したいGoogleアカウントが
既に媒体連携している場合:項番2に進む
未連携の場合:Squad beyondの上部にある「コラボレーション」 > 「広告媒体連携」からGoogleの広告アカウント連携を実施する
- 「レポート除外」 > 「配信除外IPアドレスGoogle広告連携」タブを押下する
-
■ アカウント単位で設定する場合
対象のアカウントを確認 > 該当アカウント右側の「連携」ボタンをクリック■ キャンペーン単位で設定する場合
対象のアカウントを選択 > 一覧から該当キャンペーンを確認 > 対象キャンペーン右側の「連携」ボタンをクリック.png?width=600&height=610&name=8634ce676a07a7967645e9f1c32cf396%20(1).png)
Google広告側での反映確認方法
■ アカウント単位で設定した場合
Google広告の「管理者」 > 「アカウント設定」 > IPアドレスの除外の中にSquad beyondから連携したIPアドレスが入っています

■ キャンペーン単位で設定した場合
Google広告の「キャンペーン」 > 連携したキャンペーンの設定を開く > IPアドレスの除外の中にSquad beyondから連携したIPアドレスが入っています


▼関連FAQ
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