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Meta広告(Facebook広告/Instagram広告)にSquad beyondのCVを反映する

連携手順

1. Meta広告管理画面でピクセルを発行
2. Squad beyond管理画面、フォルダ> 歯車マーク>CVタグ >「+」からタグ作成

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3. 作成したCVタグにCVポストバックしたいbeyondページを追加

スクリーンショット 2026-05-28 17.31.35


4. サンクスページURLを入力
※複数のサンクスページURLがある場合(PC・SPのデバイス違いを含む)は、いずれか1つのURLのみを登録してください。  
サンクスページURLの取得が難しい場合は、beyondページの配信URLを入力ください。

スクリーンショット 2026-05-28 17.34.51

【参考】

入力可能な文字数:200文字

超えた場合は、下記2点を削除する、もしくはURL短縮サービスをご利用ください。

  • パラメータ
  • ディレクトリー


▼URL短縮サービス例 :【外部サイト】Bitly
https://app.bitly.com/Boci1zzkCWP/links/create

5. 該当beyondページ>Version編集画面>「基本情報」から情報を入力してください。
 
 
5-2
 
上記を設定すると、1時間ほどでSquad beyondが取得しているCLICK(MCV)とCVをMetaの管理画面上に反映することができます。
 

 

▼Meta側の設定

Meta広告側でコンバージョンイベントにPurchase以外のイベントを設定している場合、Squad beyondから送信されたCVが広告成果として反映されない可能性があります。

Meta側では、以下をご確認ください。

  1. イベントマネージャでPurchaseが受信されているか
  2. 広告セットのコンバージョンイベントがPurchaseになっているか

 

反映されるデータ

  • ViewContent = 計測機能付きリンクをクリック
  • Purchase = Squad beyondレポートで反映されるCV 
    (CVタグで計測、または計測ツール連携で反映されたCVを含む)

Squad beyondから送信しているデータ

  • event_name : "Purchase"
  • event_time : CV日時
  • event_id :CVした人のsquadbeyond_uid
  • event_source_url : CVタグに記載されたサンクスページURL
  • action_source : "website"
  • fbc : metaで生成された媒体クリックID
  • client_ip_address : beyondページにアクセスした際のIPアドレス
  • client_user_agent : beyondページにアクセスした際のUser Agent
  • 通貨:"JPY"
  • 値:1

注意点

  • 設定完了以前(過去分)の数値は反映されませんので、ご注意ください。
  • CV計測連携をしている場合でも、CVタグの発行・beyondページの紐付け、サンクスページURLの入力は行ってください。 (サンクスページへのCVタグの設置は不要です。)
  • Squadbeyondでは、正常なデータを反映するため媒体ごとにbeyondページを分けて作成することを推奨しています。

 

関連FAQ

▼ Meta広告(Facebook広告/Instagram広告)のポストバック機能で使うアクセストークン
 

▼ Meta広告CVポストバック時のピクセル計測との重複除外について

https://knowledge.squadbeyond.com/improve-ad-effect/integrate-ad-media/meta-postback_deduplication