LINE(広告連携機能)
LINEの配信金額をAPIを使ってSquad beyondに反映できるようになりました。 既存の連携よりも反映されるデータ精度を上げることが可能です。
💡LINE API広告連携に必要な項目
- 広告アカウントID
- APIアクセスキー
- APIシークレットキー
※『LINE広告レポートAPI』を利用する場合、LINEへの事前申請が必要です。
申請API種別は「Ad Tech API」となります。
▼詳細はこちら
2025/12/25よりLINE広告側で新規API申請の受付を停止しています。
API未申請アカウントで連携したい場合は、下記フォームよりご依頼ください。
連携手順
【API未申請アカウントの場合】
-
LINE媒体連携申請フォームより申請を行ってください
- Squad beyond担当者からフォームに記載したアドレスに作業完了のメールが届きます
- LINE広告アカウントに登録しているメールアドレスに接続リクエスト用URLが届いているため承認を実施してください
【参考FAQ】LINE広告の接続の承認方法 - Squad beyond上の「コラボレーション」> 「広告媒体連携」にてLINE APIを選択
- 「API未発行アカウント」のタブを開き、広告アカウントIDを入力
- 「認証」をクリック

【API申請済みアカウントの場合】
- LINE for Businessにログイン
- APIフォーム申請済みの広告グループを選択
- 左上のMENUをクリック
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- 設定 > 「グループの設定」をクリック
- APIアクセスキーとAPIシークレットキーを取得
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- 広告アカウントIDは同じページにある広告アカウントタブをクリックすると表示される
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- 上記でアクセスキー、シークレットキー、広告アカウントIDを取得
- Squad beyond管理画面>外部連携>広告媒体連携>LINE APIの「アカウント連携」をクリック

- 「API発行済アカウント」タブから必要な事項を入力し認証を行う

🚨ご注意
シークレットキーを再発行すると、既存のシークレットキーでの連携が無効になります。連携する時は、使用するシークレットキーをメモして次回に連携する時にご利用ください。